錦鯉に触れる体験

錦鯉が始めて出現したのは、19世紀前半の江戸時代、文化・文政の頃と言われています。
新潟県の二十村郷(現在の小千谷市、長岡市の一部)で食用として飼われていた鯉に、突然変異で色のついた変わり鯉が現れたのが最初です。
それから改良が続けられ現在の美しい錦鯉へと移り変わりました。 「錦鯉市場」競売参加コース
開催予定日 7月29日(金)
8月5日(金)
8月26日(金)
ツアー代金 お一人様 大人8,000円 
(競売当日券、競売ガイド付き)
募集人数 各実施日10名様
行程
開 催 日 時 行 事 名
12:30 錦鯉市場に集合
12:30〜12:55 競売の参加方法説明
13:00〜 競売開始
競売の時間は出品数により異なりますが、おおむね1時間から2時間程度です。
競売終了 落札した分の精算を済ませて現地解散

◎競売にかけられる錦鯉は専用ビニール袋に入っています。
◎落札し購入された錦鯉は全てお持ち帰り願います。
◎市場は疾病等による被害については一切責任を負いません。

錦鯉市場 錦鯉市場外観

場所:JA越後おぢや錦鯉市場  新潟県小千谷市大字南荷頃3060
TEL:0258-59-3440

お問い合わせ:錦鯉の里0258-83-2233(担当平澤)

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錦鯉の里
開催予定日 期間中毎日(8月20日(土)を除く)
会館時間 9時~18時
開催場所 錦鯉の里
入場料 大  人  400円(通常500円)
小中学生  200円(通常300円)
受付で「みんきっぷ」の予約確認書(メールをプリントしたもの)をご提示ください。
入場料は前払いではなく当日受付でお支払いください。
こいこい博特典 料金割引(他の割引とは併用できません)
錦鯉に与える餌をサービス(錦鯉が手に吸い付いて餌を食べます)
係員が錦鯉の歴史、品種、観賞方法等をご説明いたします。
鑑賞棟
観賞池では、小千谷市で生まれ育った大きな錦鯉が大切に飼育されており、錦鯉の原産地ならではの優秀鯉15品種150匹余りが豪快な泳ぎを見せてくれます。

資料展示室
資料展示室では、錦鯉の発祥から現在への移り変わりや、品質の説明、飼育方法、水槽飼育等が展示されております。また、随時ビデオが放送されており、錦鯉の飼育や品評会の模様がご覧いただけます。

日本庭園
庭園は4つの池と2つの滝で構成されておりオーナーさんの鯉が泳いでおります。
エサを手にとって水面に近付けますと鯉が集まり指に吸いついてエサを食べます。

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世界無形文化遺産小千谷縮について おぢやこいこい博 参加者の声

ツアーのご紹介

小千谷ちぢみを着て街歩き織物・小物作り体験クラインガルテンふれあいの里収穫体験農園ビギン 農業収穫体験若栃まつりからくり万灯 おぢやまつり世界一四尺玉 片貝まつり錦鯉文化を学ぶ牛の角突き観戦と若栃の田舎角突き牛を知って触れ合うツアー日本一の神輿 夢人会

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